仮想通貨界隈はただいま冬タイムとなっていますが、いかがお過ごしでしょうか?
2022年5月より、急激にBTC価格が円やドルに対して安くなっており、もう暴落もいいところですね。
2018年の冬の時代を思い出します。寒い寒い冬の時代です...
しかし、冬があるということは、春もある!
春が来るのだから、しっかりと備えておきましょう。
春は突然にやってきますから!
といことで、今回は『【今あつい!】コインチェックに上場した仮想通貨SANDとは?ポイントはNFTゲーム「The sandbox」だ!』というテーマをお届けいたします。
- 仮想通貨「SAND(サンド)」って何?
- どうやって「SAND(サンド)」を手に入れるの?
- NFTゲーム「The sandbox」とは?
こんなお悩みに答えていきたいと思います。
結論から申しますと、仮想通貨「SAND(サンド)」とは、NFTゲーム「The sandbox」内で使える通貨となります。
で、この仮想通貨SAND(サンド)が購入できる仮想通貨取引所は「コインチェック」となります。
このあたり、詳しく解説したいと思いますので是非最後までお読みください。
それでは行きましょう。
仮想通貨「SAND(サンド)」って何?
仮想通貨「SAND(サンド)」
仮想通貨「SAND(サンド)」とは、メタバース空間を楽しむNFTゲーム「The sandbox」内で使える仮想通貨となります。
様々な遊び方や、マネタイズができるゲームで投資家や企業から注目を集めています。
NFTゲーム「The sandbox」は2012年にリリースされました。
NFTゲーム「The sandbox」とは?
The Sandboxとは、イーサリアムブロックチェーン上に構築された仮想空間内でNFTの発行や販売、制作などができるNFTゲームメタバースとなります。
なんと、The Sandboxのメタバース内にある仮想土地「LAND」は、リアルの世界と同じように、不動産売買できるのが大きな特徴の一つですとなります!
LANDを保有するユーザーは、そこにNFTのアイテムやゲームを自由に設置できるようになってます。LANDを他のユーザーに貸し出せばレンタル料を稼ぐこともできます。
革命的なゲームですね。
そして、LAND内に設置できる3Dアイテムもユーザーが生産できるようになっておるのです!このアイテムはThe Sandboxのマーケットプレイスやユーザー間で売買することもできるのですね。
LANDに参入する企業
The sandbox内の土地LANDには様々な企業が参入しております。
スクエニ、エイベックス、SHIBUYA109など日本企業の「The Sandbox」参入が相次いでおります。今後益々増えてくることは間違いないでしょう。
どうやって「SAND(サンド)」を手に入れるの?
仮想通貨取引所のコインチェックから「SAND(サンド)」は購入することができます。
なお、仮想通貨ははじめてだ!コインチェックの講座は持っていない!
という方は、コインチェックの無料口座を開設方法は以下の記事を参考にしてください。
仮想通貨「SAND(サンド)」の価格は今後どうなる?
コインチェックに上場した2022年4月で、日本円で300円を超えておりました。
現在2022年6月時点では、170円台で落ち着いております。

しかし、今後メタバースが定着してくるようになると、当然SANDの価格も上昇してきます。
「CoinPriceForecast」によれば、5年後には今の価格の5倍はいっているだろうと予想されております。

サンドの将来予測
まとめ
といことで、今回は『【今あつい!】コインチェックに上場した仮想通貨SANDとは?ポイントはNFTゲーム「The sandbox」だ!』というテーマをお届けいたしました。
- 仮想通貨「SAND(サンド)」って何?
- どうやって「SAND(サンド)」を手に入れるの?
- NFTゲーム「The sandbox」とは?
理解していただけましたか?
私の子どももそうですが、メタバースゲーム普通にやってます( 一一)
ということは、今の10代が今後10年20年先もやっているということ。
さらには、今後子ども達はメタバースをやる子が益々増え、そしてその子たちが大人になり老人となります。
もう、成長産業間違いありませんね!
当然SANDも今後、持つ人が増えるということになります!!
それでは、また!